ロン雑MAXIMUM

JAZZヴィブラフォン奏者、竹田直哉の雑談......

2023/06/05、午後3時半といったところです。なんとなく暇で退屈で寂しいのでメールを数名に送ってみたのですが、誰からも返事が来ません。意味不明な文章だったからなぁ、スルーされてしまったかなぁ?

楽器に向かうのを止めていると、こんなに暇だとは思いませんでした。フェイスブック上に6月11日におこなうネコ天セッションの告知をしまくったせいか、いいね!が3分の1に減ってしまいました、調子に乗りすぎて更に嫌われた感があります、自己嫌悪です。

FBにおいてJAZZプレイヤー仲間って皆、どうやって獲得しているのだろうか?いいね!をしていれば返してくれると思うのは甘い考えみたいです。まぁ自分も片っ端からつけることはしないからなぁ……憂鬱になるぜぇぇい!!

別にタイプという訳でもないのにサッシーの動画を観てしまうのは何故だろう?ガーシーは観たことないのだけれど、なんか逮捕されちゃうみたいですね、何の罪状だろうか?

こんな一日を過ごしていたらバチが当たりかねません、楽器にマジになってみようかなぁ、それくらいしか真剣になれることってないし……真剣になれずに挫ける事を考えると地獄だなぁ。

ヤベえ、頭痛がしてきました。体を起こさないととんでもないことになりかねない、起き上がる事にします、あ!?痛い!!マジ、ヤバい!!

再々度、楽器に向かいまして、かなり弾いたぞ!とタイムを見たら15分しか経っていませんでした。んん~なんだかなぁ.....

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竹田直哉の格納庫


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(2)で述べていたテンポ135問題、やはり、読みどおりグルーヴィン・ハイは速いという先入観が駄目にしていたと確信できました。同じKey in E♭でゼア・ウィル・ネバー・ビー・アナザー・ユーのチェンジでやってみたところ、難なくこなせたので、そのままグルーヴィン・ハイのチェンジに移ってみたところ、バッチリでした。

テンポ135を攻略できて独り喜びいさみながらパソコンの前に移動するやいなやまたしても「俺物語!!」に釘付け………なんか、実写よりアニメの方が面白いです。「東京リベンジャーズ」に至っては、実写化する段階で中学生から高校生に設定が変えられてしまい、観ていても高校3年生達がバイクに夢中、しかもマイキーは250ccというドッチラケ状態でして………高三なら四輪が混じらなきゃあおかしいでしょ!んな感じでした。

ただでさえ音楽鑑賞をしないというのに、JAZZを聴くのが怖くなっている自分がいます。 何故ならば、JAZZを聴くと気持ちがロストしてしまうのです。逆に爽やかなアニソンを耳にすると、何処か懐かしげで希望の光のようなイメージを抱けます。今、試しに高中正義さんの虹伝説を聴き始めました。さて、フュージョンは如何なものか?あ!?中々良いです、中学生時代の晴れた日の校庭と光輝くプールの水を想いだします。嗚呼、遥かなるノスタルジー………

そう、僕が中三の時に空前のフュージョンブームが巻起こったのですね、カシオペア御中、渡辺香津美さん、TSQUARE御中、そんな中でも、やっぱ高中正義さんが最高だったし、僕の中では群を抜いてました。何処がというと、垢抜けていないところがたまらなく良いのです。音楽的に言うと、基本的にテンションノートなんかないのです。JAZZっ気が全くないのです、良い意味で。

JAZZで暗くなる理由として、身近すぎるのかも知れませんね、実際に演っている訳ですし、その中でクリエイトしちゃってもいるのだから。なぁに、焦らずともまたすぐにJAZZYな気持ちになれるでしょう。

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竹田直哉の格納庫

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2023/06/05の朝です。眠るか?練習をするか?考えている最中です。深夜から今朝方まで自身のホームページ等などの更新作業に明け暮れていました。まぁ、ブッチャケ暇潰しをしていたのですが………

アニメ「俺物語!!」を見始めました。既にコミックスをレンタルして読破した作品ではありますが、やはり動画で観るのは新鮮な感覚です。

午前8時50分、遂に練習を開始しました。基本的に僕の楽器は体を使ってテンポを鳴らせないので、メトロノームを使っています。最初は一拍ずつ裏打ちさせての練習ですが、テンポ135がどうしてもハマりません。一昨日からしつこくやってみてはいるのですが、良くなりません。しかし、枯葉のチェンジならまあまあにはなってきたのですが、グルーヴィン・ハイだとズレまくったままなのです。多分、グルーヴィン・ハイはアップテンポだという先入観を持っているからでしょう………そうなんだと、思います。

小休憩のつもりが、またしても「俺物語!!」にハマってしまいました。おもしろいです。あ〜あ………

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ライブ開け二日目までは、そのテンションに浸れていて、練習にも気合が入るのですが、さすがに三日目となると、ネットフリックスのムービーに目をやりながら、ボーっとしている時間がダラダラと続きます。ライブ数日前から徐々にボルテージを上げていくのは難しくないのですが、その後のテンションを維持し続けるのは、至難の業なんです。

とにかく、半無理矢理楽器に向かいましたが、気持ちよりも腕を重く感じます。こういう時、更に練習にのめり込むべきか?僕の答えはまだ出ていません。多分、明日の練習量を想定出来さえすれば、自ずと今日の振る舞い方も解るようになるでしょう。

参った、ついつい眠ってしまい、目覚めると夜の9時半、慌てて楽器に向かったのですが、あっと言う間に時計の針は10時を指し、タイムアウトとなりました。グッタリ感を引きずったままBigAまで飲料を買いに行き、現在自室です。

再びウトウトしてしまい、気が付いたらまたしても日付線をこえてしまい2023/06/05となりました。ノリさんからメールがきていまして、3日間のヘビーな仕事を無事に終える事ができた……僕だったら逃げ出しているような内容………真面目な人間はクレイジーだなぁ。

頭痛薬が見付からないので、ひばりが丘駅北口の24時間営業セイムスまで買いに行こうかと考え中……面倒臭いからもう一度探してみます。

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「恋するフォーチュンクッキー……名曲だな……」幾年前のAKB48の大ヒット曲ですが、サッシーのYouTubeチャンネルを観ていたら無性に聴きたくなってしまい、やはりYouTubeで視聴しました。んで、仕掛け人の秋元康さん、僕の小、中学校のパイセンでして、姉とクラスメートであったことから家に遊びにきた事があるそうです。その頃からオイシイ所取りばっかしてる漢だったのか?と姉に聞こうとしましたが、止めました。

作家の田中康夫氏、そして秋元康さん、二人に共通する事、「只のお姉ちゃん好きなだけであって、悪い事など一つもしていない」といった感じでしょう。いきなり田中康夫氏を登場させてしまい申し訳ない!二人のシルエットって全く同じなものですから。秋元さんに至っては既婚者でありますが、そんなの関係ありません!二人とも永遠に20歳前後の女性が好きなのですから、只々、好きなだけなのですから.........

大きく日付線を越えて2023/06/04の朝です。今や芸能ネタとして扱ってよいのか?市川猿之助さんの逮捕寸前状態、なんらかの殺人罪としてしょっぴかれたら、かなりの長きに渡る獄中生活を味わう事となりうるに違いありません。Xデーはいつくるのやら?興味しんしんといったところです。

しっかし、なんでサッシーのYouTube視聴がここまできちゃうわけ?俺って馬ー鹿ーじゃーねぇ〜のぉ〜!!

神谷えりさんが自身のインターネットラジオ『聴き流しラジオ』にて、ゲストのJAZZピアニスト、福井亜美さんと賛同していた「音楽を聴く習慣がない」………実は僕もそうなんです。いや!?吐きそうになるくらいに聴きまくっていた時期もあるんですよ!バド・パウエル、チャーリー・パーカー、セロニアス・モンクetc……今となっては懐かしき青春時代の最高のBGMでした。 

ビ・バップにときめき、ビ・バップに夢中になり、口ずさむフレーズがビ・バップ一色になった頃、僕はリスナーからプレイヤーへとシフトチェンジし、聴くより弾く事を重んじ、リスペクトする巨匠達の音源に埃をためこむ様になりました。自分では実に自然な現象だと今も思えるため、辛いという事はなかったです。

YouTube視聴が一般的になると同時に、動画の視聴をするようにはなりました。「目で聴く」事も学べますし……

JAZZのインプロヴァイザーしかり、創り手になると、聴いて覚えた音楽、かつ真似して弾いてみたものを、ほぼ完璧に忘れなくてはなりません。実に難しい事ではありますが、プロであるならば、これは最低条件なのです。フォーマットまではいかずとも、リセット状態からフレーズ(曲)を創れという事なんです。

このようなプレイヤーならではの音楽を聴く事が無習慣である事って、僕の音楽を聴いてくれる人をガッカリさせますかね?どうなんでしょう?

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昨晩のギグの熱気も冷めぬまま、練習に取り組もうと楽器を組み立てるや否や、プロペラが回らないといったトラブルに見舞われ、「やってられっか!」とぶっ千切れた僕は、床に寝そべりながら、YouTube動画に目を向け続けて、サボりモードです。

気を取り直して、プロペラが回らない楽器に向かい始めましたが、没頭しているとドヨ〜ンとした睡魔に襲われてきたではありませんか!咄嗟に楽器を離れた僕は、これを書き始めたのですが、やはりウトウトと………あ!?ヤバッ!?ヨダレが!!.......

メインのRayBanウェイファーラーを壊してしまい、ザーザー降りの雨の中、和親メガネまで修理依頼に行ってきました。中々、ボロボロな日を過ごしています。

緊急で決まったピアニストのノリ・オチアイとの会食後、自宅に戻った僕は深い眠りへと………只今、2023/06/03の早朝5時をすぎました。このロン雑、久し振りに日付線を跨いだ投稿となりました。

一昨日の立川JJでのギグにて竹田直哉&ノリ・オチアイ双頭バンドのリーダーが僕であることを知りました。年功序列で言ったら確かに自分が妥当である事、選曲&司会がノリさんである事から役割分担的にも僕……という事でベースのよしみせいいちさんを加えたトリオの舵取りをする事、決定しました。4年維持しているクインテットの現場もままならない自分がそのような役割を担ってよいのだろうか?等と考え込みそうにもなりましたが、旨い食物は全て摂りたくなるのが人間たるもの、深く考えずに行ってみよう!っといったところです。何はともあれ、このトリオでのギグ、暫くは立川JJオンリーの活動となりそうです。理由は睡眠障害状態の僕が眠りこけて、ギグに穴をあけかねないから駄目だとノリさんに叱咤されてしまったからです。グウの音もでませんでした……反省……

さてと、頑張りますです!!

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