ロン雑MAXIMUM

JAZZヴィブラフォン奏者、竹田直哉の雑談......

先週届いた東芝DynaBookをメインマシンにするための設定が全て終わり、より快適なパソコンライフをスタートさせました。いやぁ〜ノートパソコンはコンパクトでいいやね!サブに回したデスクトップパソコンよりも動作が速いし、言うことなしの買い物でしたー!!

多分、年末まではノートパソコンの価格破壊は続きますよ、今が最安値じゃないでしょうか?僕のDynaBookは再生品で13000円台でしたけどチリバツですよ、満足!!

将来的にはデスクトップのハイスペックマシンを組み立てて、メインにしたいと思っています。

なんてパソコン話がとまらなくなるのが自分の良からぬところなんですが、いかんせんコンピューターに憧れを抱く世代なだけに、そのスキルがある自分を嬉しく感じてたりしているのです。

好きな事には誰よりも深みにはまり夢中でいたいと思う気持ちって、大切だと思ってるんです。

NaoyaTakeda’sCrazy about BeBop!!

竹田直哉の格納庫

竹田直哉

深夜に出来ることを一通りやって、それでもは目が冴えている現在、僕はとてつもなくやるせない気分に襲われています。

どうしようもないので、三十年弱前に自身が書いた楽曲を聴いてノスタルジックに浸ろうと試みましたが、駄目です、感情が揺さぶられません。日のあるうちに聴くと、胸にグッとくるものがあって、時には涙腺すら緩むことがあるのに……自分で作った曲は全部、気に入っています。「こんなメロディーの曲があればよいのに!」と思いながら作ってきたので、嫌いなわけありません。

この歳にして、やっと坂本龍一さん、久石 譲 さんの良さを理解できました。このニ大巨匠に共通して言えること、心にやさしいメロディーを作るところですね。脳の神経をビシビシと刺激してくるテンション感あふれる楽曲がないのです。それゆえに時代を越えて生き続ける……消耗音楽ではないのです。

JAZZをプレイするにいたっても、「口ずさめる」をもっとうにしています。そう、心にやさしい即興演奏を求道しています。そりゃあたまにはインタープレイにおいて、カツーン!とやる事もありますが、基本は前出の如くなんです。

威圧的な声をかけられるより、心にやさしい言葉を受け取るほうが、いいっしょ!

竹田直哉の格納庫

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竹田直哉

一昨晩から昨晩にかけて久々の寝まくり、お陰でガラスが刺さり治療した足も早い回復となりました。その間、頭の中のJAZZ道も棚に上げられ、リフレッシュされ新たなる気持ちへと進化していけば幸いなのですが、そうは上手いこといかぬが現実なのです、あ〜あぁ。

一般的なヴィブラフォンの音域は、真ん中のドの下のファから3オクターブ上のファまでなんですが、その全ての音を分け隔てなく使えるフォームを模索していまして…まぁ、背の高い人なら何の問題もなくやれてしまう事なのですが、自分には工夫が必要でして……周囲に対して僕が常日頃言っていることのひとつに「フォームなんかにこだわるな」なんですが、それは自分がドツボにハマっているからなんですね。

先日まで横浜DeNAベイスターズに在席していたトレバー・バウアー投手も、体格に恵まれていない事から常に科学的な分析に基づいたフォームを模索していないと150キロ台の速球が投げられないと述べておりました。僕のは科学的ではないのですが………

意識的に形を作るのが好きみたいなんです、少年野球をやっていた時からそうでした。無意識でいたらレギュラーも取れなかっただろうに、投球フォームにだけこだわり、その美しさだけでレギュラー投手にまでなれましたから。

何やるにしても際立って才があると思っていない性格からか本能に頼る精神を持ち合わせていないのが悲しくあったりもしまして、世間にはもっと自分を信じろと言う意味で「フォームなんかにこだわるな」と叱咤激励をしているつもりなんです、はい。

僕が言いたいのは、とにかく何が良くて悪いのか?よくわからないのだけど、何事も求道精神を持って取り組む事が大切なんでしょうね………みたいな。

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竹田直哉の格納庫

竹田直哉

スマホのガラスカバーを踏んづけて、割れた破片がかかとに入り、どうにも取れなくなったので医者に切開してもらい摘出しました……とさ。

最近の自分、いい事ないっす。ちょっと人生キツく感じてきました。少し大袈裟な表現をしてしまいましたが、病院通いが増え過ぎて凹んでいるんです。

ガラスの破片摘出に関しては2日間で終了、ホッとしました。しかし、新たなる通院として整形外科、ペインクリニック(肥満外来)……合計4科……イレギュラーをいれると5科へと膨れ上がってしまいました。ゲンナリですわぃ………

胆は痩せること、痩せれば全てが落ち着く訳です。…んっとに痩せたいです。太っていていい事なんか全然無いですから。皆さんも是非に健康を保って生きていってください。

話題を変えまして音楽活動における話を……自身のバンドのピアニスト、竹内亜里紗嬢に教えてもらった『先を考えずして今に集中する』が巳の中で凄く役立っています。このところの好調は、この言葉によるところが大きいのです。それを実践することで"瞬間"を楽しめるようになってきました。もしかしたら人生的にもそうある事が福を呼ぶのかもしれないなんて考えちゃったりもして!?……まぁ(沈)、アンサンブルはいい感じでできておりまする。

うわ!?一時的に起きただけのつもりだったけど、完璧に目覚めてしまった現在早朝4時半!!今日もきつい一日となりそうです………

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竹田直哉の格納庫

竹田直哉

「ちょっとまった!それ、ちがうぞ!」昨今、ライブハウス主催のJAMセッションに参加していて思ったのです。ビ・バップチューンは分散和音、モードJAZZになるとスケール………つまりビ・バップはチャーリー・パーカーフレーズなんだけどモードJAZZはウェイン・ショーターみたいな。個性を出せない事は100歩譲ったとして、コンセプトを変えないでくれよ!っと言った感じなんです。

JAZZは自分の音楽を、その時のサウンドにぶつけていくことで何かが生まれるわけで、スキルもあがっていくのですね、テナー・サックスの巨人、コールマン・ホーキンスの長きに渡ったJAZZ人生において歌いかたを変えたことなんかないわけですよ。チャーリー・パーカーが今も生きてプレイしていたらどうなっていたか?答えるまでもありません。

個性的であることって、時にはアマノジャクでなければならないから大変なのだけれど、それでも自分のオリジナルを大切にすることをお勧めします。何故ならば、僕がそういう人が好きだから………あ〜あ。

そんな感じです、はい。

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竹田直哉の格納庫

竹田直哉

気怠い夜となっています。皆さん、いかがお過ごしてしょうか?

半年以上振りとなりますが、11月3日に市川h.r.trashにて収録したライブ動画を『竹田直哉の格納庫』にUPしましたのでお暇な方、そうでない方も是非、ご視聴お願いします。

んで、また当分ライブがない鬼クソつまらない日々が始まってしまいました。マジ、鬱になるから嫌なんですよ!もーどうしてくれようか!?などと落ち着きをも無くしています。暇って怖いですよね、いくつになっても全然なれません。

そうそう、『竹田直哉の格納庫』だけどチャンネル登録者数が13人と寂しい状態なので、もしよかったら登録お願いします。

今日もろくすっぽ寝れてないよ……

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竹田直哉の格納庫

竹田直哉

怒ってるんじゃありません!感動して眠れないんです!肩がギンギンに凝り始めました、あ〜あ。

まだ発表されないから内容は伏せますが、マルチシンガーの神谷えりさんからFacebook Messengerの添付ファイルにて感動を頂きました。いや〜ドラマティックを演出できる人って、そうそういそうでいないですよ、やっぱり彼女は凄いっすね、敵わないですよ!!音源を送って貰ったのですけどね、イヤホンでなくてスピーカーから聴きたくて!……それもあって眠れない訳なんです。

僕なんてジャズ、それもビ・バップしかかなでられないというのに、彼女はジャンルを越え全ての音楽をハイクウォリティで歌いあげてしまうのだからたまったものじゃない!いるのですね、こういう人………あ!?ヤバ!?巳の才能を比べ、暗くなってしまいました。

でも。まぁ、才能の発揮の仕方は色々とありますから、それは常に等身大でいれば必ずや訪れると思うのです、どんな界隈においても。天才なんて世の中にいないんじゃないですか?大谷翔平選手に至っても努力して基礎を身に付けたから現在があるのでしょう。

あ〜朝がやってきた!音源、スピーカーできいちゃいますね!!

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竹田直哉の格納庫

竹田直哉

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