映画「スウィング・ガールズ」のヒットは何年前でしたっけね?まぁ、いいや、その辺からJAZZを称したガールズ・バンドが毎年のようにメジャーデビューしてるんですけど……全て消えてるんですよ!古参がいないのですね、100%と言っても過言ではないくらいアウトなんです。それでもレーベルはJAZZとは言い難い音をJAZZと称し女子に委ねる事を懲りる事なくリピートし続ける現状………一体何をやってるんでしょう?そんなに諦めたくない企画なのでしょうか?もしもチャンスがあるならば、プロデュースサイドの方々にその辺の話を伺ってみたいものです。
これらの如く浅い企画しか考えつかない方々の言いなりになるならば、インディーズがいいのではないか?確かにミュージシャン視点で大事に扱われたりもするのですが、商売がうまいこといかなくなると、ボッタクリレーベルにくら替えしかねないのがちょっと怖いですね……結局、何が一番カッコよく決まるのか?それは自分でやらかすのが最高の時代なんじゃないでしょうか?独りが不安ならば同士を募って気のあう仲間と合資会社を設立する。さすれば社会的な信用をも備わったりします。
時代はネットにて音源をただ聴きできる時代です。それはそれで順応し、有効利用しなければなりません。そうなんです、ネットで聴いた音に直に触れたいと思わせ、ライブに来てもらう……これが今あるべき姿なのだと僕は確信しています。
NaoyaTakeda’sCrazy about BeBop!!
竹田直哉の格納庫
NaoyaTakeda
これらの如く浅い企画しか考えつかない方々の言いなりになるならば、インディーズがいいのではないか?確かにミュージシャン視点で大事に扱われたりもするのですが、商売がうまいこといかなくなると、ボッタクリレーベルにくら替えしかねないのがちょっと怖いですね……結局、何が一番カッコよく決まるのか?それは自分でやらかすのが最高の時代なんじゃないでしょうか?独りが不安ならば同士を募って気のあう仲間と合資会社を設立する。さすれば社会的な信用をも備わったりします。
時代はネットにて音源をただ聴きできる時代です。それはそれで順応し、有効利用しなければなりません。そうなんです、ネットで聴いた音に直に触れたいと思わせ、ライブに来てもらう……これが今あるべき姿なのだと僕は確信しています。
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